【上田式】膝の痛み改善プログラム 上田康浩 姿勢 治療

【上田式】膝の痛み解消プログラムは人気商品の為、完売致しました。

変わりといっては何ですが、【上田式】膝の痛み解消プログラムと同等か、それ以上の効果が期待出来るのが、日本姿勢保健均整師会理事・三起均整院院長の筒井朗晏先生の三起均整による膝痛解消プログラムです。
病院で2年間治らなかったヒザ痛もたった2回で解消するなど、病院で治らなかった膝も本人が驚く程短期間に治した臨床例も多数ありますので、自信を持ってお勧め致します。

対応症状には、加齢によるもの、半月板損傷、変形性膝関節症などの膝関節痛、膝関節炎、O脚、X脚、体重増加、リウマチなど内臓疾患、ストレス、スポーツや事故で膝を痛めた方など様々な膝痛が解消されます。
手術が必要と宣告された方でもこの方法を試す価値は大いにありますので、一度参考にされて見て下さい。

姿勢を正せば膝の負担は減る

前かがみなどの悪い姿勢を正せば膝の負担は大きく減らすことが出来るということをご存じですか?

 

 

例えば、仕事で毎日パソコンなどを使うデスワークなどをされている方は、長時間にわたりパソコンに向かって前かがみで作業をしていることで、自然と立った時や歩く時なども背中を丸める悪い癖がついていることも少なくありません。
また、普段から猫背などの方も無意識に背中が丸くなっていますので注意が必要ですね。

 

 

このような悪い前かかがみなどの背中を丸める悪い癖がついていると、身体がバランスを自然にとろうとして、膝が曲がり、体重が足のつま先よりにかかるようになります。

 

 

頭部は、体の中でも重量があり、首を前に出す癖があると体の重心バランスが崩れてしまうことから、こうした前かがみになる姿勢がもっとも膝に負担が掛かり痛みが起こりやすくなります。

 

 

逆に、正しい膝に負担のかからない姿勢とは、真っ直ぐに立った時に、背中や首が伸びて、やや重心が体の中心から後ろにかかっていて、その重みが足のかかとに乗るような姿勢と言われています。

 

 

試しに正しい姿勢が出来ているかどうか、気をつけの姿勢をしてお尻、肩甲骨、後頭部が壁に自然につくか試してみて下さい。全てが壁につくようなら正しい姿勢がとれていると言えるでしょう。

 

 

そして、これだけ発達した現代の医学でも膝痛患者の人が減らないのは、正しい姿勢や立ち方をしていない方が多く、膝の痛みを一時的に鎮静させても姿勢が悪いままではまたすぐに発症する可能性が大きいからです。

 

 

ですが、膝の痛みに悩んでいる殆どの人は、薬や手術ではなく、生活習慣上の改善やトレーニングなどのセルフケアで、お金をかけずに良くすることが可能です。

 

 

この【上田式】膝の痛み改善プログラムでは、歩き方や座り方、階段の上がり下がりなど、膝に負担をかけない日常動作のコツや注意点などの生活習慣改善編も網羅されており、膝に負担がかかってしまった根本的な痛みの改善を図ります。対症僚法などの一時的な治療では補えない、セルフケアの大きななメリットと言えるでしょう。

 

膝の痛みをセルフケアのみで根本から改善・治療する方法!

 

三起均整による膝痛解消プログラムの詳細を見てみる

 

 

 
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