【上田式】膝の痛み改善プログラム 上田康浩 対処法 治療

【上田式】膝の痛み解消プログラムは人気商品の為、完売致しました。

変わりといっては何ですが、【上田式】膝の痛み解消プログラムと同等か、それ以上の効果が期待出来るのが、日本姿勢保健均整師会理事・三起均整院院長の筒井朗晏先生の三起均整による膝痛解消プログラムです。
病院で2年間治らなかったヒザ痛もたった2回で解消するなど、病院で治らなかった膝も本人が驚く程短期間に治した臨床例も多数ありますので、自信を持ってお勧め致します。

対応症状には、加齢によるもの、半月板損傷、変形性膝関節症などの膝関節痛、膝関節炎、O脚、X脚、体重増加、リウマチなど内臓疾患、ストレス、スポーツや事故で膝を痛めた方など様々な膝痛が解消されます。
手術が必要と宣告された方でもこの方法を試す価値は大いにありますので、一度参考にされて見て下さい。


膝が痛い時の対処法

膝が痛い時の適切な対処法をご存じですか?

 

 

中高年以降になってくると、加齢に伴って膝の痛みの悩みを抱える人が増えてきます。
急な膝痛が起きた時でも慌てないで済むように、自分で出来る正しいセルフケアや対処の仕方について知っておくことはとても大切なことですね。

 

 

一般に膝の痛みに対するセルフケアは、大きく分けると膝を「冷やす」と「温める」の2つの方法があります。
そして、どちらをやるかは今の膝の状態によって判断するのが基本です。

 

 

冷やすケアは、患部が腫れていたり、熱を持っている時に行います。多くの場合、腫れや熱がある場合は、膝に炎症が起きていることが原因ですので、その炎症を抑えるために患部を冷やすようにします。

 

 

一方の温めるケアは、痛みがあるものの多少おさまってきた時期の慢性期に行うものです。
ですが、痛みが慢性していても、運動や仕事などで、急に痛みや熱が出てくる場合もありますが、このような時には、まずは患部をいったん冷やして腫れや熱を抑えるようにします。その後、患部が元の状態に戻ってきたら慢性期に行う温めるケアを行います。

 

 

膝痛のセルフケアのやり方

 

熱や腫れがある場合
氷のう(もしくはビニール袋に氷と少量の水を入れたもの)、またはアイスパックを用意して、凍傷を防ぐ為に膝にタオルを敷いて、その上から氷のうやアイスパックを乗せて冷やします。
1日に2〜3回行い、1回につき20〜30分に分けて冷やすようにします。

 

 

急な膝痛で腫れや熱がある場合は、まずは応急処置として冷やすようにして下さい。その後、痛みが和らいだからと言ってそのままま放置せずに一度は専門機関で診てもらうことも必要です。

 

 

慢性期
蒸しタオル(もしくはタオルを軽く水で濡らして絞り、電子レンジで加熱)、またはカイロを用意します。
そして、蒸しタオルまたはカイロを膝に当てます。蒸しタオルを使う場合は、タオルの上にラップをすると冷めにくくなります。

 

 

カイロを使う場合は、低温やけど防止のために、カイロの下に薄いタオルなどを敷いて患部に当てます。1回につき5〜10分を目安に1日に数回行うようにします。

 

 

既に病院で診断を受けている症状が慢性している方でも、急に痛みが起こり、腫れや熱などが出て症状が急変した場合も、自己判断で冷やす、温めるセルフケアを何度も繰り返すよりも、かかりつけの病院で正しい処置をしてもらった方が良いでしょう。

 

 

【上田式】膝の痛み改善プログラムでは、急な膝の痛みへの対処など、痛くなってしまった時のその場の対処法や立ち仕事や歩行、スポーツなどの前に行っておくと痛みの予防にもなるエクササイズなども網羅してあります。

 

三起均整による膝痛解消プログラムの詳細を見てみる

 

 

 
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